
金髪だから眉毛脱色したい!という男性は、メンズ向けの眉毛サロンで綺麗に整えて眉毛脱色することで、清潔感を演出でき見違えるほど印象が変わります!

▼ 渋谷/横浜でおすすめのメンズ眉毛サロンのご紹介 ① メンズ専門店の確かな技術力 総施術数3000人のメンズ眉毛専門のプロが ② 完全プライベート個室での施術 人目を気にせずリラックスしながら施術♪ ③ 好立地で予約が取りやすい 渋谷駅/横浜駅から徒歩7分& |


本記事の目次
金髪に似合う眉毛にするには眉毛脱色
例えば金髪なのに眉毛が黒だったら、正直ダサいですよね。より垢抜けてカッコよくなりたいなら、髪色に合わせて眉毛脱色をするのがおすすめです。
金髪に似合う眉毛を手に入れたいメンズには、眉毛脱色がおすすめです。眉毛脱色のメリットやおすすめのカラーを紹介します。
眉毛脱色のメリット3つ
眉毛脱色にはメリットも多くあります。ここでは、眉毛脱色のメリットについて3点紹介していきます。
1. 簡単に垢抜ける

眉毛脱色は、顔の印象を一気に変えることができる方法の一つです。黒い眉毛はクールでシャープな印象を与えますが、中にはそのイメージが合わないと感じる方もいるでしょう。
そんな方にとって眉毛脱色は、簡単に垢抜ける手段となります。金髪に合わせて眉毛の色を脱色することで、自然な印象を演出できます。
2. メイクの時短に繋がる

金髪の雰囲気に合わせてメイクをするメンズも多いかと思います。眉毛は顔の印象を大きく左右するため、メイク時には欠かせない要素です。
しかし、毎日眉毛のメイクをするのは手間がかかりますし、いつも同じ形に整えるのもマンネリ化してしまうかもしれません。そこで眉毛脱色が活躍します。
眉毛を脱色してしまえば、毎日の眉メイクが不要になるため、メイクの時短につながります。朝の忙しい時間や旅行先など、メイクの手間を省くことができるため、自由な時間が増えるでしょう。
また、眉毛の形を整える必要もなくなるため、思い通りのアレンジを楽めるのも嬉しいポイントです。
3. 派手な髪色にも馴染む

髪色が金髪だと、黒い眉毛が浮いて見えることがあります。その対策方法としておすすめなのが、眉毛脱色です。脱色することで派手な髪色にも馴染むような眉毛を作り出すことができます。
また、金髪以外にもピンクやブルーなどのポップな髪色に合わせて明るめの眉毛に仕上げることで、全体のバランスがとれてより一層トレンド感のある印象を演出できるでしょう。
また、髪色がベージュやアッシュ系の場合は、黄みがかった明るめの色にするとカッコよく仕上がります。
金髪に似合う眉毛の色は?

眉毛脱色では、ブリーチの時間や回数によって黒→茶色→金色へと変化していきます。この中で特に金髪に合う色は、ゴールデンブラウン(金色と茶色の間)です。
本来であれば髪の毛と同じ明るさにした方が統一感が出て馴染みやすいですが、眉毛も金色にするのは避けましょう。
眉毛がなくなって見えるため、雰囲気が悪く見える可能性があります。そのため、髪色に馴染みつつ存在感もあるゴールデンブラウンがおすすめです。
なお、自分で脱色する際にゴールデンブラウンを目指すのであれば、脱色クリームを塗ってから10分程度を目安に時間を置いてみてください。
眉毛脱色はどこでできるの?
眉毛脱色を行う場合、セルフ脱色と眉毛サロンでの脱色の二通りの方法があります。
金髪で眉毛脱色をするなら『眉毛サロン』
メンズの眉毛脱色の方法として最もおすすめなのが、眉毛サロンです。
眉毛サロンで眉毛脱色をするメリット
眉毛サロンで眉毛脱色をすると
- メンズにも経験豊富なスタッフが施術してくれるので、安心して任せられる
- 自分に似合う色のアドバイスももらえる
- 眉毛WAX脱毛など、脱色だけでなく眉毛の形も整えられる
と言ったメリットがあります。自己流で行うと失敗しがちな眉毛のお手入れは、プロにお任せが安心ですね。
【眉毛脱色するなら『TOP LOOK』】

最近は男性の美容意識の向上により、男性向けの眉毛サロンも増えています。ただ、脱色メニューを提供しているサロンとなると、数は多くありません。
その中でも、渋谷と横浜に店舗があり、駅徒歩10分以内と好立地で通いやすい『TOP LOOK』は、メンズ専用眉毛サロンで、アイブロウリストという資格を持った眉毛のプロである女性スタッフが施術をしてくれます。
眉毛脱色の他に、眉毛ワックス脱毛・ドライヘッドスパをできるサロンです。リラックスしながら眉毛のトータルケアができる眉毛サロンなのでおすすめです。


セルフでも眉毛脱色できる
眉毛脱色をする場合は、基本的に眉毛サロンがおすすめです。プロに任せた方が仕上がりが良く、失敗リスクも軽減されます。
ただ「施術料金がちょっと高い」「近くに眉毛脱色できるサロンがない」などの理由で、眉毛サロンに通うのが難しい場合もあるでしょう。
そんな方はセルフ眉毛脱色に挑戦してみるのも1つの方法です。ですが、眉毛の脱色は正しいやり方で行わないと色々なトラブルの危険性もあります。
セルフ眉毛脱色の正しいやり方
ここからは、セルフ眉毛脱色を安全に行うための正しい方法について解説していきます。これから自分で眉毛脱色を行う予定の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
【事前準備】
セルフ眉毛脱毛で理想の眉毛を手に入れるためには、事前準備が大切です。
用意するもの
セルフ眉毛脱毛をするには、以下の6つが必要です。
- 脱色クリーム
- タイマー
- 小さな容器
- 綿棒
- コットン
- ワセリン(ニベアなどのクリームでも大丈夫)
こちらはドラックストアやホームセンターなどで購入できます。本番に集中できるよう、しっかりと準備をしておきましょう。
事前にパッチテストを行う
脱色クリームは肌への刺激が強いため、肌トラブルを引き起こす可能性があります。そのため、セルフ眉毛脱毛をする際は、本番前に必ずパッチテストをしましょう。
パッチテストとは、脱色剤や化粧品の成分に対するアレルギー反応や過敏症があるかどうかを確認するための安全対策です。本番の48時間前を目安に実施してみてください。
まずは脱色クリームを少量綿棒に取り、二の腕の内側など目立ちづらい場所に薄くぬります。その後乾燥するまで少し放置してください。
乾燥したら洗い流して肌の状態を確認します。1~2日経っても異常が現れなければOKです。なお、パッチテスト中にかゆみや赤みが発生したら、すぐに洗い流してください。
説明書を読む
一口に脱色クリームといっても、商品によって使い方は異なります。そのため、事前に説明書を読んでおきましょう。特に塗る量と脱色時間は入念にチェックして頭に入れておくことをおすすめします。
【本番】失敗しないセルフ眉毛脱色の5ステップ
事前準備が終わったら、実際にセルフ眉毛脱色に挑戦してみましょう。以下に本番の脱色の流れを時系列に沿って5ステップで説明しています。
1. 眉毛の汚れをとる
まずは眉毛の汚れを落とします。これは、ほこりや油脂が残っているとクリームが浸透しづらくなるからです。洗顔をしてキレイな状態にしておきましょう。
ただし、入浴後の脱色は危険です。皮膚がデリケートになっており、肌トラブルの原因になる可能性があります。
2. 眉毛の周りをクリームで保護する
眉毛の汚れを落としたら、眉毛の周りを保護します。クリームを塗っておくことで、肌荒れしないよう皮膚を守ることができます。
眉毛の形に添って、クリームを塗り広げましょう。特にまぶた辺りは皮膚が薄くなっているので、入念に塗ってください。
この時使用するクリームは、ワセリンかアイクリームがおすすめです。なければ乳液でも代用できます。
3. 脱色クリームを混ぜ、均一に塗る
眉毛の準備が整ったら、脱色クリームを塗ります。まずは、説明書通りにクリームを混ぜ合わせてください。綿棒を使って少しずつ塗ってください。
このとき大切なのが、均一に塗ることです。まずは毛の流れに沿って塗り、その後逆方向にも塗ることで色むらがなくなります。
4. 適切な時間放置する
脱色クリームの塗布が完了したら、説明書に記載してある時間通りに放置します。
ラップやコットンをのせることで浸透しやすくなるのでおすすめです。また、ドライヤーで温風を当てると時短になります。
5. コットンで拭き取り水で洗い流す
最後に、コットンで優しくクリームを拭き取り、水で洗い流します。その後、化粧水や乳液でしっかりと保湿をして完成です。
この時、脱色クリームの拭き残しがあると炎症を起こしやすくなるので、しっかりと拭き取りましょう。
【セルフ眉毛脱色で気を付ける注意点5選】
自宅で気軽に行えるセルフ眉毛脱色ですが、肌トラブルや失敗を避けるために、気を付けておいた方がよいことを5つ紹介します。これらの注意点を参考に、セルフ眉毛脱色に挑戦してみてください。
・長時間放置しない

眉毛の色をできる限り抜こうとして長時間放置するのはやめましょう。
規定の時間を超えると、肌トラブルを引き起こす危険性があります。また、脱色しすぎて眉毛の色が想定より明るくなった場合、印象が変になってしまいます。
肌のためにも、仕上がりのためにも、規定通りの時間で洗い流してください。
・脱色の頻度をなるべく少なくする

脱色の頻度はなるべく少なくしましょう。何度も脱色クリームを使うと、肌が荒れる可能性があります。
仕上がった瞬間は気に入らなくても、時間が経てばいい感じになることもあります。少し様子をみてみてください。
それでも気に入らなければもう一度挑戦してみるのもいいかもしれません。ただ、やるとしても2回までに留めましょう。
髪のブリーチと同じで1度で完璧に抜けることはないですが、眉毛の場合は全部抜けた金色にする必要はありません。
また、眉毛は1ヶ月ほどで生え変わると言われているので、その後は1ヵ月に1度の頻度で脱色するといい感じをキープできます。
・事前に眉毛を整えておく

眉毛脱色後に眉毛を剃ったり切ったりすると、肌荒れや色がまばらになる原因となります。そのため、事前に眉毛を整えておきましょう。
ただし、直前に毛を抜くのはNGです。毛穴が開いた状態で脱色クリームを塗ると肌へのダメージが大きくなります。
・刺激の強い脱色クリームは使用しない

眉毛脱色クリームは刺激の強いものを避け、低刺激のものを選ぶようにしましょう。眉毛サロンでも使用している「ジョレンクリームブリーチ」は、アロエベラ配合で肌にやさしいマイルドタイプの脱色クリームです。
髪用ブリーチやオキシドールなどは、肌に負担が大きいので使用しないようにしましょう。
・脱色クリームが目や肌につかないようにする

脱色クリームを塗布する際は、目や肌につかないよう気をつけましょう。特に目に入ると失明の危険性があるので、注意して行なってください。
脱色しすぎた場合の対処法

もし眉毛を脱色しすぎてしまったら、眉マスカラを使って対処しましょう。色素成分が眉毛に付着することで簡単にカバーできます。
ただし、女性用の眉マスカラを使うと色が浮いて見えてしまうことがあります。そのため、男性向けに作られた商品を活用しましょう。
特におすすめなのが「リップスボーイ メンズ アイブロー マスカラ ライトブラウン」です。
メンズ用に作られた眉マスカラでメイクしている感じを抑えらえ、ナチュラルな眉毛に仕上げることができます。明るいライトブラウンカラーなので、脱色後の眉毛にピッタリです。
眉毛脱色以外で垢抜ける方法
眉毛脱色は何となく怖い、面倒くさいという方には、眉毛脱色以外で垢抜けられる方法を試してみましょう。
メイクであれば気軽にいろんな色に挑戦できるメリットがあるため、脱色する前のシミュレーションとしてもいいと思います。
眉マスカラ
眉マスカラは、まつ毛のマスカラと同じようにブラシで眉毛に色を乗せていくものです。赤みのある色からブルーブラックなどクールな色まで、色揃えが豊富なのが特徴です。
たくさん液が付いたブラシで塗るとベッタリとついてしまいますので、容器のフチでブラシをしごきながら少量ずつ塗っていきましょう。
KATEの眉マスカラはお湯だけで落とせるので、普段メイクをしない男性にもおすすめです。

眉ティント
眉ティントとは、1週間程度保てる染料で眉毛を染めるようなイメージで、毎日塗りなおしたりしなくていいので、忙しい方やスポーツなどで良く汗をかく方にはおすすめです。
Fujiko(フジコ)の眉ティントは、皮脂が出ても落ちにくく、自然に仕上がるので初めての眉ティントにもおすすめです。


メンズ眉毛サロン トップルック運営。渋谷駅徒歩5分の好立地にお店を構えており、若者〜ビジネスマンに多くご来店いただいています。お店に来れない男性にも、眉に関する有益な情報をお届けしたいと思い、本ブログを運営しています。
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